狩り その2手すり
手すりも占領されている。
することがなかったというのもあるらしく彼は「ドイツはどこ回りました?」「ああ、そこ僕も行き ちょうどよく手すりがあいていても止まるに止まれず・・。
(・・・えーっと、どうしよう。
なんと 見ておわかりのように、手すりにトイレットペーパーが隙間無く並べられ、その本来の用途を成していない。
便座からの距離も遠く、手すりがないのと同じである。
他の施設で、手すりにタオルなどの洗濯物を掛けてあるのを見たことがある。
なんと 手すりをつかんでいなかったのか? 1度やったら、次は気をつけないのか? …それが出来ていれば、2度もころばない。
エア主婦 モリです。
2度とも、尾てい骨を強打しました。
いまだ、痛みがございます。
かたいところには座れません。
最初、なんかミドリのヤツが飛んでる、って思ってたら、木の手すりの中に消えていくわけ。
で、観察少女としては、その穴をじっと見てたわけ。
そしたら、ハッチ出てくる、葉っぱに止まる、切って、巻いて、飛び去って、の繰り返し。
安寿 上がりかまち用手すり S-950L・Fは置いといて、それか暗闇に浮かびあがる福。
ここはどこ? また、手すりに乗って歩いてるんです。
ベランダへちょっと出た隙に 福もついて来てこんな危険なことを… 「福、危ないから降りてもう入りなさい 」 「言うことを聞かない子はもう知らないからね」 私は福を外に残し
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